| ■ニス引機 | |
| VRN型 | ゴムロール径の変化をシュミットカップリングで自動的に対応する、ギヤー交換を必要としない厚紙専用のロールコーター |
| MRA型 | 全自動式の厚紙専用のロールコーター。乾燥機の加熱部と冷却部分を分け、高速紙積みを可能にし、スピードアップを図りました。 |
| MG型 | 薄紙から厚紙まで幅広く対応できるグラビア機能を持たせた爪取り式の高速ニス引き機。新型乾燥機を加えて省スペースを保持。 |
| PS型 | 高度な塗膜精度を要求されるPS板の為に開発。ベルト駆動方式のコーターと新設計の乾燥機を導入したPSコーターの決定版です。 |
| UVR型 | 塗膜精度の良いコーターにUV照射装置を設備した厚紙専用のロールコーター。 |
| VRV型 | 3本単独ベルト駆動式ロールコータ機によりギヤ目が出ず静かで操作が容易。厚紙専用ロールコーター機。パンフレット(PDF) |
| VRVP-5型 | |
SC−6型 (サファイヤコーター) | 印刷前の酸性紙にアルカリ水を塗布することで紙の酸化を防ぐと共にインクののりが良くなる。 |
BW−5型 (ワックスコーター) | 紙袋に耐水性を良くさせる為、ワックスを浸透させる機械。鮮魚店等で使用する紙袋にそのまま魚を入れても破れにくい利点有り。パンフレット(PDF) |
VRP型 (ローターリー式パターンコーター) | グラビヤ機や爪取り機で行われていた部分抜き塗装(パターンコート)を、版交換が簡単に行える形でロータリー式コーターの簡便さを生かしている。 |
| ■艶出機 | |
CR−18型 (電熱式) | エンドレス艶出機として業界に画期的な改革をもたらした機種。その独創性・合理性により、科学技術省長官賞を受賞した艶出機です。 |
CR−20型 (蒸気加熱式) | 水冷式を用いた、省スペース、省エネルギー型。熱源を蒸気とし、熱効率の良さで光沢もアップ。現在、国内での生産の主流になっています。 |
CR−30型 (蒸気加熱式) | スピードを更に上げるため、艶出しロール径を50%太くした最新型です。 |
CRW−30型 (蒸気加熱式) | CR-30型に300φの圧ゴムロールを追加してステンレス板への加圧時間を長くすることで光沢、加工速度の20〜30%アップを実現。 |
| VC−18型 | コーター機と艶出機CR18型をつなげより一層の合理化を行ったインラインタイプの自動艶出機 |
| VC−20型 | コーター機とCR−20型をインラインにつなげた自動艶出機。パンフレット(PDF) |
| VCA−30型 | 最新のCR3O型艶出機に新開発の熱風循環式乾燥機を組み込んだ、インラインタイプの全自動高速艶出機。各種電子機器の採用により自動化が進み、メカトロ税制優遇対象機種に指定されていています。パンフレット(PDF) |
| ■ラミネーター | |
| MCL型 | 窓貼り用フィルムラミネーター機。ナイフカッターにより毎分130枚のカットが可能。パンフレット(PDF) |
| LW型 | 枚葉式ラミネーター。昭和39年に発売してベストセラーとなり、今日の高速自動ラミネーターの基礎となった製品です。 |
| LWFC型 | 合理化・自動化を進めて完成した普及型自動ラミネーター。耐久性・安定性にすぐれ、枚葉ラミネーターの主流となっています。 |
LW−18型 (電熱式) | 毎分60mのスピード作業を実現した画期的な電熱高速自動ラミネーターです。 |
LW−20型 (蒸気加熱方式) | 熱源を蒸気とし、省エネルギーを計った高速自動ラミネーター。毎分60mをクリヤし、LW−18型とも共、メカトロ税制優遇対象機種に指定されていています。 |
| LWP型 | あらかじめ接着剤が塗布されたフィルムを使用するため、塗付部・乾燥部のない、高速無公害型ラミネーター。パンフレット(PDF) |
| DL型 | ドラム式乾燥とラミネートロールを兼ねることにより乾燥ゾーンの省スペース化と高速化を実現。 |
| ■UVプレス | |
| MGULA型New | フレキソ式UVプレス機。薄紙から厚紙まで幅広く対応できる爪取り式フレキソ機とフィルムプレス機をドッキングした新型機
パンフレット(PDF) Video
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